この記事を書いた人
はり師・きゅう師(国家資格) 整骨院勤務15年の現役鍼灸師パパ。 肩こり・腰痛・産後ケアを専門に、のべ数千名を施術。 現在は0歳の息子を育てながら、リアルな育児体験をもとに情報発信中。
人の体の不調が、黒いモヤとして“見えて”しまう少年・気流陽(きりゅう よう)。 そんな彼の前に現れたのは、東洋医学の妖精「ハリ子」——。
東洋医学って、なんだかむずかしそう。 そんなイメージを、この漫画でちょっとだけほぐせたらうれしいです。 スマホで上から下にスクロールして、気軽に読んでみてください。
第1章「証(あかし)を見ろ」、はじまります。










漫画の中の「黒いモヤ」は、こうした体の不調をイメージしたものです。
第1章はここまで。続きもお楽しみに!
普段は、鍼灸師パパによる育児とセルフケアの記事を書いています。 よかったら、ほかの記事ものぞいてみてください。