この記事を書いた人
はり師・きゅう師(国家資格) 整骨院勤務15年の現役鍼灸師パパ。 肩こり・腰痛・産後ケアを専門に、のべ数千名を施術。 現在は0歳の息子を育てながら、リアルな育児体験をもとに情報発信中。
「肝の道場」を越えた気流陽(きりゅう よう)と津液葵(しんえき あおい)の前に、 杖をついた謎の老人——五正翁(ごしょうおう)が現れる。
今回のテーマは「心(しん)」と感情。 そして、父・気流一気(きりゅう いっき)の面影も、少しずつ近づいてきます。 第3章「翁登場」、はじまります。





















第3章はここまで。物語は「あと3つの五行勾玉」へ——続きもお楽しみに!
普段は、鍼灸師パパによる育児とセルフケアの記事を書いています。 よかったら、ほかの記事ものぞいてみてください。